* 未成年請勿飲酒    飲酒過量、有礙健康 *

    

◆ お花見のお酒  / 櫻花節清酒
◆ 全国清酒鑑評會金賞受賞酒 / 何謂全国清酒鑑評會金賞受賞酒
  ・ 全国清酒鑑評会とは? / 何謂全国清酒鑑評會?
  ・ 全国清酒鑑評會金賞受賞酒 日本名門酒會蔵元履歴
◆ 立春朝搾り / 立春朝搾
  ・ 立春とは? / 何謂「立春」?
  ・ 立春朝搾りとは? / 何謂「立春朝搾」?
  ・ 蔵人泣かせの立春朝搾り / 釀酒人耗費心力的「立春朝搾」
  ・ 御祓いで本当にお目出度い御酒 / 透過驅邪儀式產生的祝賀之酒
  ・ 立春朝搾り商品紹介 / 立春朝搾商品介紹
◆ お燗について / 関於「温酒」
  ・ お燗・お燗酒のご紹介 / 温酒介紹



◆ お花見のお酒 / 櫻花節清酒


櫻の季節に、上品な甘みと酸味が絶妙に調和した、「桃色にごり酒」の
『開華雛祭純米酒』をお楽しみください。アルコール度数5~6度の低アルコール商品です。

上乘爽利的香甜, 完美融合 隱約雅致的微酸。邀請您一同品嚐 初春的櫻花紛飛…


2008年4月より「開華特別純米桃色にごり酒」として通年商品も発売開始致しました。!!

2008年4月開始販售通年商品「開華特別純米桃色濁」!!


◆ 全国清酒鑑評會とは?  / 全国清酒鑑評會是什麼 ?


毎年春に行われる全国新酒鑑評会は、明治44年から続く全国規模のお酒のコンテスト。吟醸酒は、この鑑評会の中で徐々に形づくられてきたものなのです。
鑑評会に出すために「吟味し醸した酒」、その総称が”吟醸酒”。鑑評會出品酒は蔵元の数ある仕込の中でも、”本命”と呼ばれ、手中の珠を磨くようにして育てられます。  米を厳選し、よく精米し、丹念に麹を造り、酵母も選び、小さな仕込で低温発酵させる-という造り方が、だいたい共通して行われるようになり、果実香をまとった上品な酒質が確立されたのが昭和20年代。この頃から吟醸酒という言葉が業界に広がるようになりました。 やがて吟醸酒の中でも、特に吟味して造られる究極の吟醸酒を「大吟醸」と区別して呼ぶようになったのです。
しかし、昭和50年代に入るまで、吟醸酒はほとんど市場に出回らない蔵元秘蔵の酒で、一般の人が口にする機会はほとんどありませんでした。

從明治44年以來,日本毎年的春季會進行全國規模的新酒評鑑會。吟釀酒正是在評鑑會中逐歩成形。
為了參加評鑑會「再三吟味所釀的酒」,統稱為「吟釀酒」。這些要用來參加評鑑會的酒的製酒法,各酒廠叫其為「本命」。嚴格挑選酒米、提高精米度、仔細製造酒母、低温釀造等手法,大致上為各酒廠的共通點。具備果實香,高品味酒質的確立年代約是昭和20年代。從那時起,吟釀酒的名稱也已經在業界傳開。而後,吟釀酒之中更特別再三吟味釀成的頂極酒,則冠以「大吟釀」的名稱相區隔。
不過在昭和50年代前,吟釀酒幾乎是不在市場出現的酒廠秘藏酒,一般人幾乎不太可能品
得到。


◆ 全国清酒鑑評會金賞受賞酒 日本名門酒會蔵元履歴


◆平成18酒造年度(平成19年出貨)
浦霞一ノ蔵・飛良泉・出羽之雪越之誉白瀧小鼓西之関、等。
◆平成17酒造年度(平成18年出貨)
白瀧・開華・米鶴・澤乃井・小鼓・五橋司牡丹、等。
◆平成16酒造年度(平成17年出貨)
白瀧・開華・米鶴・信濃錦・酒呑童子(白嶺)・菊秀、等。



◆ 立春とは?  / 何謂立春?


2月4日は立春の日。まだまだ冬真っ只中ながら、少しだけ勢いを取り戻してきた日中の日差しなどに、春の気配を感じ取ることができる頃、人々は前日の「節分の日」(=季節を分ける日)に豆まきをして邪気を払い、新年を迎えるような新たな気持ちで春を迎えてきました。そんな生鮮な春の産声を聞く日が「立春の日」なのです。

國暦2月4日為立春之日。此時雖然仍處於寒冷的冬季,但白天的太陽似乎已開始蠢蠢欲動,讓人感覺到春天的歩快近了,人們在立春的前一天,也就是所謂的「節分之日」(=季節劃分之日),舉行撒豆的儀式,以驅除邪氣,用迎接新年的全新心情,來迎接春天的到臨。在出現新鮮的春天氣息之日,也就是所謂「立春之日」。



◆ 立春朝搾りとは? / 何謂立春朝搾?


あらゆる生命が活動を始める春。この春のはじまりにふさわしい、春の祝い酒が「立春朝搾り」です。立春朝搾りの特徴は、何と言っても立春の日の早朝に搾り上がったばかりの出来たての新酒を、お客さまへお送りすることです。酒蔵でしか味わえないフルーティな高い香りと、フレッシュで躍動感あふれる味わいを、居ながらにして楽しむことができます。

春天,是所有生物開始活動的季節。而最適合迎接春天來臨的酒,便是祝賀春天的「立春朝搾」。「立春朝搾」的特徴,就是在立春的這一天早上,送給客人當天鮮搾出來的新酒。釀酒廠才得到的濃郁果香與新鮮的躍動口感,您坐在家裡就可品得到。


◆ 蔵人泣かせの立春朝搾り  / 釀酒人耗費心力的「立春朝搾



搾り上がりが2月4日と決まっている立春朝搾りは、出来上がりが早過ぎたり遅くなったりしないよう、完璧な管理と微妙な調整が必要となり、「大吟醸より神経を使う」という、杜氏さん泣かせのお酒です。
また、搾り上がったらすぐに瓶詰めして出荷しなければならないため、この日蔵人たちは夜中から、もしくは徹夜で作業を行ないます。こうした蔵人たちの苦労により、立春の日にふさわしい香味豊かな「立春朝搾り」が生まれるのです。

定於2月4日搾取的「立春朝搾」,為了使釀造完成的時間不過早或過晩,必須具有完美的管理方式與微妙的調整技巧,許多釀酒人都表示,製作過程非常艱辛,甚至比「大吟釀」還令人耗費心力。此外,由於剛搾取完畢的酒要立刻裝瓶出貨,因此釀酒人必須徹夜工作,不得休息。就這樣在釀酒人勞心勞力地工作之下,產生了香氣豐富、最適合立春之日飲用的「立春朝搾」。


◆ 御祓いで本当に御目出度いお酒 / 透過驅邪儀式產生的祝賀之酒



作業がひと通り終わると、神主さんが来蔵、もしくは近所の神社に行き、お祓いを受けます。造る人運ぶ人呑む人・・・、とにかく「立春朝搾り」に関わった全ての人と立春朝絞りを飲まれる方の無病息災、家内安全、商売繁盛を祈願し、清々しい気分で立春朝絞りはいよいよ出荷されます。

當作業告一段落之後,神社的主祭官便會來到釀酒廠,或是到附近的神社,舉行驅邪的儀式。不管是釀製的人、搬運的人、或是喝酒的人……都會來到這裡。
總之,與「立春朝搾」相關的人,都會祈求喝下「立春朝搾」的人能
消災除難、全家平安、以及生意興隆。就這樣,充滿清新氛圍的「立春朝搾」就要開始出貨上市了。


◆ 立春朝搾り商品紹介 / 立春朝搾商品介紹


開華純米吟醸生原酒立春朝搾 腰古井吟醸生原酒立春朝搾 男山特別純米生原酒立春朝搾

◆ お燗・お燗酒のご紹介 / 温酒介紹



日本酒の飲み方は、常温・燗酒・冷や、と様々ですが、同じお酒でも違った温度帯で違った味わいが楽しめるのも日本酒の最大の魅力です。
・お燗にした時に、常温以下では隠れていた味わいが”花が開くように”口中で広がり何ともいえない美味しさを味わえるお酒を、「燗上がりする」と言います。
* 夏場のクーラー等でだるさを感じた時等には、「ぬる燗」のお酒を一度お試しください。殆どの方が夏場は冷やとお思いですが、夏場の「ぬる燗」も”癒し”の妙を味わえます。
・香りの高いお酒や生酒は「冷や」がお奨めですが、純米酒や、熟成が進んでいるお酒、或いは深い味わいのお酒等は、お燗にするとお酒の中のお米の甘みを引出してくれます。


飲同清酒可以用常、加、冰冷的不同度方式享同。享受不同度下不同的口感和香氣可以是清酒的最大魅力所在。
熱後綻放的美味 一些在常下隱藏的味感,會因熱而如花一般綻放。在日本稱這些尤其在熱後更添美味的酒叫「燗上がり」。
*    夏季時的
酒可以有效改善夏日慵懶  夏季時大部分人享同的都是入喉爽快的冰冷酒佔多數吧?不過,夏季時的酒也有它的妙處。
●高香氣的吟釀酒、生酒適合冰冷飲用 比較適合做
酒的是純米酒、熟成酒等醇厚型的酒。酒後更能引出酒中的米香。